篠山市名変更の住民投票が11月18日に開催されますが、
投票率が50%の場合は無効となり開票も行われません。

もし50%以上達成できなかった場合は、
市名変更の問題にピリオドを打つことが難しくなり
丹波篠山市推進側も、篠山市推進側も、大きな溝を残したままの状態を迎えることになってしまう可能性が高くなります。

市名変更問題に前向きに取り組む人たちの想いは、多種多様ですが
「篠山をより良くしたい」という想いはみんな一緒です。

篠山市民の皆さんがそれぞれの想いを持って投票に向かって欲しい。
結果はどうなるかわからないけど、50%以上達成して、次の未来に向けて前向きに歩みを進めていきたい。
なんだったら、70%、80%以上の投票率を達成し、篠山市民がいかに「地元愛」を持っているかを他の市町村に伝えたい。
そんな想いで企画し、撮影した動画です。

制作に関しては荒削りの部分もありますが
みなさんに両推進派の想いが伝われば良いなと思っています。

今回は第4弾「岩本和也さん」と第5弾「大上和則議員」の前編を公開しました。

閲覧は下記画像をクリックしてご確認ください。